給食6月7日(金)
2024年6月7日 13時45分今日の献立は、「パン、もち麦入りプチプチ肉団子のスープ、鮭と豆腐のちぎり揚げ、もぐもぐビーンズサラダ」でした。
サラダには、ガルバンゾー、マローファットピース、レッドキドニー、大豆と、色々な種類の豆が使われていました。ツナと一緒にサラダにすることで、豆を食べやすくする工夫がされていました。
今日の献立は、「パン、もち麦入りプチプチ肉団子のスープ、鮭と豆腐のちぎり揚げ、もぐもぐビーンズサラダ」でした。
サラダには、ガルバンゾー、マローファットピース、レッドキドニー、大豆と、色々な種類の豆が使われていました。ツナと一緒にサラダにすることで、豆を食べやすくする工夫がされていました。
今日の献立は、「キヌアライス、野菜とウィンナーのスープ、ロモ・サルタード、フライドポテト」でした。
今日は、パリオリンピック・パラリンピックの応援メニューで、ペルーの郷土料理でした。
キヌアは、ペルーの高地で栽培されている穀物です。お米と一緒に炊いたり、サラダやスープに入れたり、お菓子の材料になったりと色々な使い方ができます。
ロモ・サルタードは、南米ペルーの国民食といわれるほど、ペルーでは有名です。ロモは、牛肉を意味し、サルタードは宙を舞うように炒めるという意味があります。給食では、玉ねぎ、トマト、エリンギ、黄ピーマン、赤ピーマンと一緒に炒めました。フライドポテトとは、付け合わせとして添えられます。
給食を通して、世界の料理を知るよい機会になりました。
今日の献立は、「はだか麦粉パン、クリームスープ、ナッツごぼう、アスパラガスのソテー、いちご&マーガリン」でした。
今日のソテーには、今が旬のアスパラガスが入っていました。アスパラガスは、旬の時期が限られており、給食では年に数回しか使わない食材です。そのため、子どもたちは、食べ慣れない味に少し抵抗があったようで、残食がいつもより多かったです。
今日の献立は、「白ご飯、韓国風肉じゃが、おからボール、ナムル」でした。
今日は、本校の2年生が、給食センターに見学に行きました。給食が自分たちのもとに届くまでに、たくさんの人たちが関わっていることを知り、またその方々の大変さを学ぶことができた様子で、感謝の気持ちを持って給食を食べていました。
今日の2年生の残食は、いつもよりずいぶんと少なかったです。
今日の献立は、「白ご飯、ハヤシライス(ルウ)、きなこ豆、だいこんサラダ」でした。
ハヤシライスでは、卵、乳、小麦を含まないルウが使われており、食物アレルギーを考慮したメニューになっていました。
今日の献立は、「豆ご飯、五目うどん、洋風かき揚げ、ひじきのすだち風味漬け」でした。
豆ご飯には、昨日、本校の1年生がさやむきをしてくれたえんどう豆が使われていました。
「えんどう豆が甘くておいしい。」と言いながら、うれしそうに食べていました。
今日の献立は、「五穀ご飯、肉じゃが、ちくわのゆかり揚げ、ゆず香あえ」でした。
五穀ご飯は、「香ばしくておいしい」と言いながら食べていました。
ちくわのゆかり揚げは、人気メニューで、全校でもほとんど残食がありませんでした。
今日の献立は、「黒糖パン、パンプキンポタージュ、大豆いりこ、マカロニサラダ」でした。
黒糖パンは、黒糖の甘味がおいしく、いつもよりパンの残食量が少なかったです。大豆いりこは、噛むことに苦戦している様子でした。
今日の献立は、「白ご飯、えのきのすまし汁、ホキのピリカラフル、カシューナッツあえ」でした。
ピリカラフルは、揚げたホキと色々な野菜を一緒に炒め、甘酸っぱいタレで味付けをして、豆板醤をピリリときかせたメニューでした。白ご飯とよく合っていて、おいしくいただくことができました。
今日の献立は、「白ご飯、みそ汁、豚肉とにんにくの芽の炒め物、ブロッコリーのおひたし」でした。
炒め物は、じめじめとした暑さに打ち勝つために必要な、ビタミンB1を多く含む豚肉がたっぷりと使われおり、今日の天候にぴったりのメニューでした。