給食6月20日(木)
2024年6月20日 13時45分
今日の献立は、「田植えのまぜご飯、玉ねぎのみそ汁、お好み天、キャベツのおひたし」でした。
お好み天には、魚すり身、キャベツ、大豆、たこ、ねぎ、玉ねぎが使われており、一つのおかずで色々な食材を摂ることができました。ウスターソースをベースにした味付けで、食べやすかったようで、残食がほとんどありませんでした。
今日の献立は、「田植えのまぜご飯、玉ねぎのみそ汁、お好み天、キャベツのおひたし」でした。
お好み天には、魚すり身、キャベツ、大豆、たこ、ねぎ、玉ねぎが使われており、一つのおかずで色々な食材を摂ることができました。ウスターソースをベースにした味付けで、食べやすかったようで、残食がほとんどありませんでした。
今日の献立は、「パン、ペンネ・ミートソース、しょうゆドレッシングサラダ、メロン」でした。
片付けの時に、メロンを食べ終わった後の皮を見ると、皮がうすくなるまで食べているものがありました。余すことなく、おいしく食べた様子が分かりました。
今日の献立は、「白ご飯、豆腐の五目あんかけ、かみかみチップス、ブロッコリーのおかか和え」でした。
かみかみチップスには、小煮干し、アーモンド、昆布が使われており、よく噛むことを意識していただくことができました。
今日の献立は、「白ご飯、東温汁、魚の南蛮漬け、ごまあえ」でした。
東温汁には、東温市で作られた米粉ともち麦粉でできた、給食センター手作りの団子が入っていました。食べやすいように、粉の配合や形が工夫された団子で、おいしくいただくことができました。
今日の献立は、「黒米ご飯、むぎむぎスープ、東温うま辛チキン、かみかみサラダ」でした。
東温うま辛チキンには、東温市で作られたパクチーが使われていました。パクチーは、東温市の特産物にするために、農家の方が栽培に力を入れている農作物の一つです。給食でも、東温市の農業を応援できるように、メニューに取り入れています。
独特な香りと味がありますが、ほとんどの学級で残食がありませんでした。
今日の献立は、「白ご飯、じゃがいもの旨煮、鯛の梅ソースあえ、ブロッコリーのおひたし」でした。
気温がどんどんと上がり、食欲が落ちやすい時期ですが、今日のような和食メニューは食べやすかったようです。片付けが完了する時間がいつもよりずいぶんと早かったです。
今日の献立は、「もち麦ご飯、親子丼(具)、ジャーマンポテト、カラフル和え」でした。
今日は愛媛FCとのコラボメニューの日で、小川大空選手が考えた、親子丼が登場しました。
小川選手からは、「鶏肉や野菜がたっぷり入った親子丼は、ご飯と一緒に食べると、一皿で栄養をバランスよくとることができます。みなさんおいしく食べてくださいね。」というメッセージをいただいていました。
給食を残さず食べて、選手を応援することができました。
今日の献立は、「八穀ご飯、豆腐汁、きくらげのかき揚げ、梅肉和え」でした。
梅雨の季節に入るはじめの日を『入梅』といいます。『入梅』は季節の移り変わりを表している言葉の一つでもあり、また、梅の実が熟する頃に雨の季節になることから、このように呼ばれるようになったともいわれています。
今日の給食の和え物は、梅肉で味付けがされていました。四国が梅雨入りをした今の時期にぴったりなメニューでした。
今日の献立は、「香り米ご飯、みそ汁、豚肉と野菜の炒め物、甘酢和え」でした。
今日から、一週間は「愛媛を食べる週間」です。
毎日の給食には、東温市産の食材を中心に、愛媛県産の野菜や宇和島沖で獲れた魚、愛媛県で育った豚や鶏などが使われています。
今日は、愛媛県で育った豚肉と、東温市産の色々な野菜を使った炒め物に、愛媛県産の大豆で作った豆腐を使った「みそ汁」が登場しました。
東温市の安全でおいしい食材を毎日たくさん食べることができるなんて、とても恵まれていますね。
今日の献立は、「パン、もち麦入りプチプチ肉団子のスープ、鮭と豆腐のちぎり揚げ、もぐもぐビーンズサラダ」でした。
サラダには、ガルバンゾー、マローファットピース、レッドキドニー、大豆と、色々な種類の豆が使われていました。ツナと一緒にサラダにすることで、豆を食べやすくする工夫がされていました。