9月30日(火)給食
2025年9月30日 13時33分今日の給食は、「白ご飯、豆腐の五目あんかけ、れんこんのきんぴらカレー風味、三色和え」でした。
どの料理にも色々な種類の野菜が使われており、食物繊維をたっぷりと摂ることのできる献立でした。
子どもたちは、「今日の給食もすっごくおいしい。」と言いながら食べていました。
今日の給食は、「白ご飯、豆腐の五目あんかけ、れんこんのきんぴらカレー風味、三色和え」でした。
どの料理にも色々な種類の野菜が使われており、食物繊維をたっぷりと摂ることのできる献立でした。
子どもたちは、「今日の給食もすっごくおいしい。」と言いながら食べていました。
今日の給食は、「きのこピラフ、キャロットスープ、小煮干しの磯香揚げ、コーンサラダ」でした。
ピラフには、秋を感じる色々な種類のきのこが入っていました。ベーコンのうま味と、醤油ベースの味付けがとても食べやすかった様子で、子どもたちはよく食べていました。
今日の給食は、「白ご飯、芋炊き、さんまの煮つけ、キャベツのおひたし」でした。
芋炊きには、生のさといもがたくさん使われており、給食センターの方たちが、一所懸命皮むきをしている姿が思い浮かぶ料理でした。
子どもたちは、さといものねとっとした食感を楽しみながらいただいていました。
今日の給食は、「白ご飯、なめこのみそ汁、ささみのレモン煮、カシューナッツ和え」でした。
みそ汁には、色々な種類の野菜に加えて、なめこが入っていました。なめこのツルッとした食感が、いつものみそ汁と違った味わいを出しており、とてもおいしくいただくことができました。
食べやすい和食献立で、子どもたちはよく食べていました。
中でも、ささみのレモン煮は大人気でした。
今日の給食は、「はだか麦粉パン、なすのミートスパゲティ、さつまいもサラダ、ぶどう」でした。
サラダは、夏休み中に試作を行って実現した新作献立です。さつまいもの甘みと焙煎ごまドレッシングの香ばしさが合わさって、とてもおしいくいただくことができました。
子どもたちは、「今日のサラダ、はじめて食べる味だ。」「毎日このサラダが食べたい。」と言いながら、残さず食べていました。
今日の給食は、「栗ご飯、けんちん汁、ちくわの磯辺揚げ、梅肉和え」でした。
栗ご飯は、少し塩味を効かせた味付けが、栗の甘みを引き出しており、秋の味覚をとてもおいしくいただくことができました。
子どもたちには、食を通じて、季節の移り変わりを感じてほしいと思います。
今日の給食は、「コッペパン、野菜スープ、はだか麦入り豆腐グラタン、レモンドレッシングサラダ」でした。
グラタンには、地域食材である、はだか麦が入っており、プチプチとした食感を楽しみながらいただくことができました。
子どもたちからは、「グラタンにはだか麦が入っているのは、東温市でたくさん穫れるからですよね。」という声が聞かれました。地産地消の給食が子どもたちに根付いている様子で、とてもうれしいです。
今日の給食は、「白ご飯、中華コーンスープ、魚のチリソース、中華和え」でした。
魚のチリソースは、砂糖、米酢、酒と合わせて作ったケチャップソースにピリリとした豆板醤をきかせた味付けがされており、暑さの残る今の時季にぴったりの料理でした。
子どもたちは、この味付けに食が進んだ様子で、どの料理もよく食べていました。
今日の給食は、「コッペパン、ジュリアンヌスープ、ラザニア、フレンチサラダ」でした。
ラザニアは、カップに餃子の皮をしき、その上に手作りのミートソースをのせ、さらに餃子の皮をのせて、生クリームをかけ、チーズとパセリ粉をふって、焼き上げられていました。
子どもたちは、1個1個ていねいに手作りされたラザニアを、「すごくおいしい。」と言いながら、残さず食べていました。
給食センターの方たちの、子どもたちを思う気持ちの伝わる料理でした。
今日の給食は、「白ご飯、牛乳、凍み豆腐丼(具)、梅~ぇ きんぴら、おかか和え」でした。
丼には、下味をつけた高野豆腐に、でん粉と米粉をつけて揚げたものが入っており、おいしく大豆製品を摂ることができました。
子どもたちは、肉のような食感を楽しみながらいただいていました。