4月27日(月)給食
今日の給食は、「白ご飯、八宝菜、春巻き、華風和え」でした。
八宝菜には、11種類もの食材が使われており、色々な食材のうま味が溶け出て、とてもおいしく仕上がっていました。
子どもたちからは、「たけのこのしゃきしゃきがおいしかった。」「色々な味がしておいしかった。」「たくさんの野菜が入っていて、色々な食感がしておいしかった。」といった声が聞かれ、おいしくたくさんの野菜を食べることができた様子でした。
今日の給食は、「白ご飯、八宝菜、春巻き、華風和え」でした。
八宝菜には、11種類もの食材が使われており、色々な食材のうま味が溶け出て、とてもおいしく仕上がっていました。
子どもたちからは、「たけのこのしゃきしゃきがおいしかった。」「色々な味がしておいしかった。」「たくさんの野菜が入っていて、色々な食感がしておいしかった。」といった声が聞かれ、おいしくたくさんの野菜を食べることができた様子でした。
今日の給食は、「さくらパン、ミネストローネ、揚げ鶏のケチャップ和え、ツナサラダ、さくらゼリー」でした。
さくらパンは、東温市の花である「桜の葉」を練り込んだパンで、東温市の市長が名前をつけてくれました。
ほのかな桜色をだすために、色々な色づけ食材を試した結果、紫芋パウダーで色づけをしました。
子どもたちは、桜の香りと春らしいピンク色を楽しみながら、残さず食べました。
今日の給食は、「五穀ご飯、ごろごろ野菜カレー、大豆かりんとう、青じそドレッシングサラダ」でした。
カレーには、東温市で育った今が旬のたけのこが入っていました。新鮮なたけのこのしゃきしゃきとした食感で、さらにおいしく食べることができました。
準備の時から「今日はカレーだ。」と喜んでいた子どもたちは、残さず食べていました。
今日の給食は、「はだか麦粉パン、春キャベツのポトフ、鯛の香味揚げ、カラフルビーンズサラダ」でした。
揚げ物は、久しぶりに登場した鯛でした。鯛は、給食で使用する魚の中では高級なため、頻繁に使うことはできませんが、新しい年度に入り、県魚でもある鯛を子どもたちに味わってほしいと献立に取り入れました。
子どもたちは、鯛のうま味を味わいながら残さず食べました。
今日の給食は、「白ご飯、伊予國みそ汁、ちぎりじゃこてん、即席漬け」でした。
じゃこてんは、魚すり身にみじん切りにした玉ねぎとごぼうを混ぜ合わせ、米粉でたねの固さを調整し、砂糖、しょうゆ、酒で味付けをしたものを、揚げ油の中に一口サイズずつちぎりこみながら入れて、作ります。
とても手間がかかりますが、おいしく魚をたべることのできる、子どもたちに人気の料理の一つです。
子どもたちは、今日も残さず食べることができました。
今日の給食は、「白ご飯、じゃがいものそぼろ煮、小煮干しの磯風味、きゅうりと油揚げの酢の物」でした。
酢の物には、砂糖としょうゆで煮込んで下味をつけた油あげが入っており、野菜を食べやすくする工夫がされていました。
和食の献立は、食べやすいようで、いつもよく食べてくれます。今日も残さず食べることができました。
今日の給食は、「白ご飯、里芋と大根の煮物、豚肉の甘辛炒め、おかか和え」でした。
今日の主菜は、「豚肉のしょうが炒め」でしたが、手違いにより肉のサイズが大きいものが届いてしまったため、揚げ和えのメニューに急遽変更することになりました。
子どもたちが食べやすいように、また加熱調理しやすいように、届いた140kgの豚肉を、1個ずつ手切りし直しました。
子どもたちは、「肉がゴロゴロしていて、味付けもおいしい。」と言いながら、残さず食べました。
今日の給食は、「コッペパン、白菜と肉団子のスープ、鶏肉の照り焼き、ツナポテトサラダ、いちごジャム」でした。
どの料理も、子どもたちに好評で、「どれが一番おいしかった?」と聞くと、「どれもおいしくて選べない。」という答えが返ってきました。
明日の給食も楽しみですね。
今日の給食は、「はだか麦ご飯、高野豆腐のそぼろご飯(具)、洋風かき揚げ、カラフル和え」でした。
そぼろご飯は、高野豆腐をみじん切りにしたものがたっぷりと入っていて、おいしく良質のたんぱく質を摂ることができました。
子どもたちからは、「高野豆腐の食感がおいしかった。」「味付けがおいしかった。」という感想が聞かれました。
今日の給食は、「白ご飯、切干大根と厚揚げの煮物、さばのみそ煮、チンゲン菜のおひたし」でした。
さばのみそ煮は、赤みそ、麦みそ、砂糖、酒、しょうが、しょうゆで給食センターオリジナルのタレを作り、スチームコンベクションオーブンで焼き上げて作ります。
子どもたちは、この味付けが好きな様子で、いつも残さず食べてくれます。