給食6月11日(火)
2024年6月11日 13時45分
今日の献立は、「八穀ご飯、豆腐汁、きくらげのかき揚げ、梅肉和え」でした。
梅雨の季節に入るはじめの日を『入梅』といいます。『入梅』は季節の移り変わりを表している言葉の一つでもあり、また、梅の実が熟する頃に雨の季節になることから、このように呼ばれるようになったともいわれています。
今日の給食の和え物は、梅肉で味付けがされていました。四国が梅雨入りをした今の時期にぴったりなメニューでした。
今日の献立は、「八穀ご飯、豆腐汁、きくらげのかき揚げ、梅肉和え」でした。
梅雨の季節に入るはじめの日を『入梅』といいます。『入梅』は季節の移り変わりを表している言葉の一つでもあり、また、梅の実が熟する頃に雨の季節になることから、このように呼ばれるようになったともいわれています。
今日の給食の和え物は、梅肉で味付けがされていました。四国が梅雨入りをした今の時期にぴったりなメニューでした。
今日の献立は、「香り米ご飯、みそ汁、豚肉と野菜の炒め物、甘酢和え」でした。
今日から、一週間は「愛媛を食べる週間」です。
毎日の給食には、東温市産の食材を中心に、愛媛県産の野菜や宇和島沖で獲れた魚、愛媛県で育った豚や鶏などが使われています。
今日は、愛媛県で育った豚肉と、東温市産の色々な野菜を使った炒め物に、愛媛県産の大豆で作った豆腐を使った「みそ汁」が登場しました。
東温市の安全でおいしい食材を毎日たくさん食べることができるなんて、とても恵まれていますね。
今日の献立は、「パン、もち麦入りプチプチ肉団子のスープ、鮭と豆腐のちぎり揚げ、もぐもぐビーンズサラダ」でした。
サラダには、ガルバンゾー、マローファットピース、レッドキドニー、大豆と、色々な種類の豆が使われていました。ツナと一緒にサラダにすることで、豆を食べやすくする工夫がされていました。
今日の献立は、「キヌアライス、野菜とウィンナーのスープ、ロモ・サルタード、フライドポテト」でした。
今日は、パリオリンピック・パラリンピックの応援メニューで、ペルーの郷土料理でした。
キヌアは、ペルーの高地で栽培されている穀物です。お米と一緒に炊いたり、サラダやスープに入れたり、お菓子の材料になったりと色々な使い方ができます。
ロモ・サルタードは、南米ペルーの国民食といわれるほど、ペルーでは有名です。ロモは、牛肉を意味し、サルタードは宙を舞うように炒めるという意味があります。給食では、玉ねぎ、トマト、エリンギ、黄ピーマン、赤ピーマンと一緒に炒めました。フライドポテトとは、付け合わせとして添えられます。
給食を通して、世界の料理を知るよい機会になりました。
今日の献立は、「はだか麦粉パン、クリームスープ、ナッツごぼう、アスパラガスのソテー、いちご&マーガリン」でした。
今日のソテーには、今が旬のアスパラガスが入っていました。アスパラガスは、旬の時期が限られており、給食では年に数回しか使わない食材です。そのため、子どもたちは、食べ慣れない味に少し抵抗があったようで、残食がいつもより多かったです。
今日の献立は、「白ご飯、韓国風肉じゃが、おからボール、ナムル」でした。
今日は、本校の2年生が、給食センターに見学に行きました。給食が自分たちのもとに届くまでに、たくさんの人たちが関わっていることを知り、またその方々の大変さを学ぶことができた様子で、感謝の気持ちを持って給食を食べていました。
今日の2年生の残食は、いつもよりずいぶんと少なかったです。
今日の献立は、「白ご飯、ハヤシライス(ルウ)、きなこ豆、だいこんサラダ」でした。
ハヤシライスでは、卵、乳、小麦を含まないルウが使われており、食物アレルギーを考慮したメニューになっていました。
今日の献立は、「豆ご飯、五目うどん、洋風かき揚げ、ひじきのすだち風味漬け」でした。
豆ご飯には、昨日、本校の1年生がさやむきをしてくれたえんどう豆が使われていました。
「えんどう豆が甘くておいしい。」と言いながら、うれしそうに食べていました。
今日の献立は、「五穀ご飯、肉じゃが、ちくわのゆかり揚げ、ゆず香あえ」でした。
五穀ご飯は、「香ばしくておいしい」と言いながら食べていました。
ちくわのゆかり揚げは、人気メニューで、全校でもほとんど残食がありませんでした。
今日の献立は、「黒糖パン、パンプキンポタージュ、大豆いりこ、マカロニサラダ」でした。
黒糖パンは、黒糖の甘味がおいしく、いつもよりパンの残食量が少なかったです。大豆いりこは、噛むことに苦戦している様子でした。